STEP 08 DETAIL
現場:出荷検品・ラベル発行システム
Shipping Phase
▲ 受注指示と現物を1対1で機械的照合「出してから気づく」を物理的に防ぐ
出荷指示と現物のバーコードを突き合わせ、間違いがあれば即座にアラート警告。人の目に頼らないダブルチェックを実現し、誤出荷ゼロを実現します。
コンサルティング・ポイント
「ベテランでもミスは起きる」前提で【システムによる強制照合】を構築。さらに、【送り状ソフト用CSVの自動出力】を組み合わせ、出荷リードタイムを短縮しました。
導入効果
BEFORE
目視によるダブルチェック
月数回の誤出荷・再送コスト
目視によるダブルチェック
月数回の誤出荷・再送コスト
▶
AFTER
バーコード照合の義務化
誤出荷ゼロ・顧客信頼度の向上
バーコード照合の義務化
誤出荷ゼロ・顧客信頼度の向上

